野球

    【芸能】男の夢? 高級クラブのNo.1ホステスを妻にした野球選手

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1468454257


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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2016/07/14(木) 08:57:37.03 ID:CAP_USER9.net
    「六本木大学」に入学後、期せずしてプロ野球選手の嫁になるという奇跡を起こすホステスもいる。
    たとえ自分に別の夢があったとしても、目の前で年俸億超えの独身アスリートが自分を口説いてきたら、考えも変わってしまうってもの。まぁ仕方ないわよね。

    ちょっと昔だとヤクルト時代の岩村明憲クン(37)。メジャーに行く前で、3割30本100打点と今の山田哲人クン並みの打撃成績でチームを引っ張り、選手としてピークだった頃ね。
    あの頃はしょっちゅう六本木に出てきてたわ。いつも柔道の吉田秀彦サンと一緒。
    吉田サンはPRIDEで活躍してて、ノリノリの時期。イケイケ全盛期の2人が揃ったら、それはそれはタチが悪かったわ。

    混んでてすぐ案内されなきゃ、「なんだと? ふざけんな」とフロントで怒鳴り声を上げ、スタッフを脅す始末。
    みんなビビりまくりよ。でもそれだけほえてでも入店したかったのは、どうしてもあるホステスに会いたかったから。

    当時のその高級クラブのナンバーワン。幼い顔立ちながら、スタイルも抜群。今でもネットで「プロ野球」「美人妻」と入れたら、すぐ出てくる子よ。
    ほえたり脅したりとマナーは最低だったけど、結局、最終的にはその子を嫁にまでしちゃうんだから、岩村クンもさすがよね。

    もうひとりはロッテのエースからFA移籍して現在ヤクルトで活躍する成瀬善久クン(30)。
    彼は若いのに、高級キャバクラで女の子にセクハラばかりというオッサン飲みをする困り者でね。
    スタッフに注意されると、万券を大量に出して、触らせてくれた子には躊躇なくチップを配るという暴挙に出るの。

    そうするとチップ目当てにお触りを容認する子が出てくるから、「女の子が嫌がってないから問題ない」と言い出して、もう始末に負えない。
    そんな飲み方をしていたのに、成瀬クンがいざ結婚ってニュースが流れたから気になって調べたら、
    嫁は同僚へのセクハラを目の前で見てたそのキャバクラの指名ホステスだったんだから開いた口がふさがらなかったわ。

    世の中、金なのか愛なのか分からないわね。まぁワタシはどっちも縁のない人生になっちゃったけど(泣)。
     
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/185610
    2016年7月14日

    岩村選手の妻、美幸貴さん

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    【ヤクルトスワローズ】岩村明憲 応援歌 歌詞付き in神宮球場
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    【芸能】野球アイドル「ベースボールガールズ」 メンバー「事務所が勝手に決めた名前で、私たちは野球に全く詳しくない(笑)」

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.so/mnewsplus/1456479735/


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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 18:42:15.85 ID:CAP_USER*.net
    「あなたのハートにクリーンヒット!」をテーマに活動するベースボールガールズ(通称ベボガ)は“野球”を モチーフにしたアイドルユニット。
    メンバーは水沢心愛(ここたん)、葉月梨花(りかんぬ)、三浜ありさ(ありり)、 水戸しのぶ(みとちゃん)、鹿目凛(ぺろりん・ぺろりん先生)、樋口彩(あやぱむ)の6人。
    今月28日に結成2周年を記念したライブを東京キネマ倶楽部で開催予定で、今後の飛躍が期待される注目の地下アイドルだ。
    今回はそんなベボガの水沢、鹿目、樋口の3人を直撃。
    ベボガについて改めてどんなグループなのか話を聞いてみた。

    --まずはベボガについて簡単に教えてください。

    水沢:都内を中心にライブ活動をしている地下アイドルグループです。隔週で第1第3水曜日に定期公演もやっていて、
    最近は地方公演も行ったり、全国区のアイドルになることを目標に頑張っています!

    --「ベースボールガールズ」というのはすごくユニークな面白いネーミングですが、 やっぱり野球と深く関わりがあるグループなんでしょうか?

    鹿目:実はグループの名前は会社とか事務所が勝手に決めたものなんです(笑)。わたしたち、野球には全く詳しくないんです。

    --そうなんですか?

    水沢:もともとあった「ベースボールガールズ」という事務所の企画の中にたまたま入った、という感じなんです(笑)。

    鹿目:「同じ夢をみて」という曲があって、そこで「アウト、セーフ、ラランラ、ラブ」という歌詞があるんです。
    それはもともと野球拳からとったものなんですけど、それで王道の野球アイドルにしようって話になったみたいです。

    水沢:「ベースボールガールズ」なんだから野球拳しちゃいなよって。でもわたしたちまだ中学生もいたし、 そんなことを親が許すわけがなく、結局、そういうのはなくなったんですけど(笑)。
    野球のこと知らないのに「どうして?」って聞かれるのが今一番困る質問なんです。

    樋口:ユニフォームとかも着なくて、衣装も1着もベースボールの要素が入ったものがないんです。 歌うときは基本的にドレス、ワンピース、繋ぎとか(笑)。

    水沢:歌詞とかに野球要素が増えると逆にびっくりするんです。わたしたち、普段バットもグローブも 持たずにやっているのにって。最近は野球をモチーフにしたアイドルさんが増えたので、競合しちゃうし、 そこまで野球、野球ってならなくてもいいのかなって。

    --キャリアは2年。実力のほどは? 自分たちではどう分析しているんですか?

    水沢:がむしゃらにやっていますよ(笑)。

    鹿目:ほかのアイドルさんは結構ダンスがうまかったりするんですけど、わたしたちは ダンス経験者が2人しかいなかったり、基本的にみんな経験値がそんなになくて…。
    そこから練習とかをしながらアイドルを目指そうって頑張っている6人なんです。
    基本的にスキルもまだ全然。今日の3人は特にダンスが下手です(笑)。

    樋口:でも、結構メンバーの個性がバラバラな感じで、そこはいいところだなって思っています。
    わたしは後から加入したんですけど、入る前にお客さんとして客席から見ていた時にベボガの自然な感じ、 作られたアイドルっぽくないところが逆にすごくいいなって。ベボガの表裏がない感じがすごく好きです。

    水沢:あんまり着飾ったりしなくて、素のままでファンの人と接していたりもするんです。
    そういう部分を大切にしていこうって。

    鹿目:親しみやすいアイドルですよ、わたしたち。

    続きは↓の記事から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000013-reallive-ent

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