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    【話題】「胸が小さい=胸がボーイッシュ」と表現、女性からは不評? ユニクロのブラトップCMをきっかけに広まる

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1460729892/


    boy

    1: 野良ハムスター ★ 2016/04/15(金) 23:18:12.23 ID:CAP_USER*.net
    ブラパッドを入れ、胸を寄せて谷間を強調したり、逆に大きな胸をコンパクトに見せるためのブラがヒット商品となったりと、バストは男性のみならず女性にとっても気になるパーツ。そこに、胸が小さい女性について「胸がボーイッシュ」という表現が登場し、ネット上で話題となっている。

    きっかけとなったのは、4月上旬から放送されているユニクロのブラトップのCMだ。ユニクロは2008年からブラトップを販売しているが、今年は「みんな違って、みんな美しい」というコンセプトのもと、「100人の胸。100の美しさ。」というキャンペーンを実施。寄せたり上げたりしない“自然な姿”の魅力を訴えるCMで、短髪の女性が控えめな自らの胸を「胸もボーイッシュ」と表現し、これがCM放送開始からおよそ1週間を経て、ツイッターで広まった。

    このキャッチーな言い回しについてツイッターでは、

    「私貧乳だけど胸がボーイッシュなんて言われたくない」
    「好きでボーイッシュな訳じゃねーんだよ!!!!!!!」
    「『胸がボーイッシュ』やめよ無い胸が痛む」
    「「胸がボーイッシュ」って言い回し、ポジティブに言ってるように見えるが、聞いてる方にとっては痛々しい言い回し」


    といった声があがっており、女性とおぼしきユーザーの多くにはこの表現を不快に思う人が多い模様。ただ、その表現の新鮮さを楽しむ人もおり、

    「胸がボーイッシュ…新しい…」
    「ユニクロのブラトップCM。
    『ボーイッシュな胸』がくっそツボったので積極的に使っていきたいと思う。
    私の胸はボーイッシュ。
    すげぇいい。
    『胸が父親似なだけ』も好きだけど」
    「「胸がボーイッシュ」って呼び方がいいか悪いかは別として、胸がボーイッシュな女の子は好きです」

    と、表現の面白さを楽しむ人が多数登場。さらにそしてその意趣返しとして、

    「股間がフレッシュ」
    「股間の小さい男は淑女の嗜みとか言うのかな????」
    「胸がボーイッシュ 股間がガーリッシュ…?」
    「ユニクロのCMで胸がボーイッシュとか言ってるけど、男バージョンなら股間がガーリーとかになるけどええんかそれで

    など、男性バージョンを考える人も続出。「ボーイッシュ」という表現自体には賛否あるものの、かなり話題になっている。

    (金子則男)

    http://web.r25.jp/web/cnt/00/173/017/7f27689dbec6b343a0bea8c6c76350ba.jpg
    http://r25.jp/topic/00050238/

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    息子を東大に入れたキャバクラ店長が話題 「ありがとうと言える人間にしたかった」

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1460581581/


    8a6d04fe99c88bf4b92e7cfaa58d5360

    1: イス攻撃(秋田県)@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 06:06:21.72 ID:ny4/c3Td0.net BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    『田舎のキャバクラ店長が息子を東大に入れた。』(プレジデント社刊)の著者である碇策行氏は、自身はキャバクラの店長で、妻も水商売。社会的信用も、
    お金も学歴もなく、両親に棄てられた過去を持つ。自分と同じ思いを子どもにさせたくない一心で、「子どもを裏切らない」子育てを実践。息子は現役で東京大学文科?類へ進学することになった。

    本書では、自身の生い立ちから、息子が生まれて東大に合格するまでの軌跡をたどりながら、単なる「東大に合格するための勉強法」ではなく、子どもとの接し方、人の育て方をつづった一冊だ。

    ■「あいさつ」を大事にする「人」としての教育。

    碇氏は子どもに特別な英才教育を受けさせたわけではないという。「私のほうが先に死ぬのだから、私がいなくなっても、息子が生きていけるようにジリツさせることだけを考えて、
    息子に接してきた」と述べる。

    なかでも彼が大切にしたことが「あいさつ」だった。あいさつができれば、他人に嫌われることは少ない。社会の中で生きていくには重要なことだ。とくに「ありがとう」が
    言える人間になってほしいと思ったため、碇氏自身が手本となったという。

    買い物で商品を袋に入れてもらっても「ありがとう」。お釣りをもらっても「ありがとう」。「ありがとう」を口癖にし、息子との間でも「ありがとう」を欠かさないようにしたとつづる。

    http://news.livedoor.com/article/detail/11410341/

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