美容

    【芸能】美魔女コンテスト、山形県の田中恵さんがグランプリ

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1476274917


    pc_contest_img

    1:三毛猫 φ ★@\(^o^)/:2016/10/12(水) 21:21:57.68 ID:CAP_USER9.net
    「第7回国民的美魔女コンテスト」最終選考会が12日、都内で行われ、
    山形県のフラダンスインストラクター田中恵さん(37)がグランプリに輝いた。
    スポンサー賞も受賞しており、W受賞となった。

     応募総数約1500人の中から選ばれた田中さんは、感激で涙を浮かべながら
    「本当に幸せです。山形から生徒さんが応援にきてくれました。この感謝の気持ちを
    明日から還元していきたいと思います」とあいさつ。主催する雑誌「美ST」(光文社)の井上智明編集長は「みんなが幸せになるような笑顔」と受賞理由を明かした。

     準グランプリには神奈川県のスキンケアアドバイザー松瀬詩保さん(42)が輝いた。
    「まさかこのような賞を頂けると思わなかった。本当にありがとうございます」とし、
    「今回、勝手に応募してくれた主人と息子に(喜びを)伝えたいです」と話した。
    井上編集長は「嫌いな人いないと思います。人柄が外見にもにじみ出ているのが決め手」と明かした。田中さんと松瀬さんは、芸能事務所オスカープロモーション所属も決定した。

     また、スポンサー賞の「輝く美魔女賞」に埼玉県の主婦、田中悦子さん(49)、
    読者投票による「Web賞」には兵庫県の元宝塚で、現在はヨガインストラクターの
    綺華れいさん(37)が選ばれた。

    日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1723496.html
    「第7回国民的美魔女コンテスト」でグランプリに輝いた田中恵さん(左)と準グランプリの松瀬詩保さん(撮影・上岡豊)


    mnewsplus_1476274917_102

    mnewsplus_1476274917_103




    【美魔女コンテスト、山形県の田中恵さんがグランプリ】の続きを読む

    女性の「ブス尻」… 見ただけで気分が萎える、「ブス尻」を招くNG行動集 女はこれ読んで勉強しろ

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1471251570


    news_1471251570_19003

    1: ニールキック(宮城県)@\(^o^)/:2016/08/15(月) 17:59:30.22 ID:bEABk2Ef0 BE:601381941-PLT(13121)
    どんどん大きくなる「ブス尻」を招くNG行動

    【ヒップ・ダイエット/モデルプレス】プリっと上を向いているお尻に憧れる人は多いでしょう。
    しかし、上向きヒップどころかお尻がどんどんでかくなるブス尻を作ってるかもしれません。
    そこで今回はブス尻を作るNG行動をご紹介します。

    ◆内股になりがち

    多くの女性にあるのが「内股」。内股は女の子っぽいイメージをもたせますが、デカ尻を生み出す元凶という認識でいましょう。

    美しいボディを作るには内股になるのはNG。つま先が内側を向くと、自然と骨盤が開き、お尻が開いてしまいます。

    外側に広がったお尻はタレ尻を作る元になり、さらに、セルライトを作る原因に繋がります。
    かかと同士を近づけ、骨盤を締めていくようにしましょう。

    ◆しゃがまない

    突然ですが、しゃがんだ姿勢のまま、1~2分ほどキープ出来ますか?多くの女性は昔はできていたのに、今は出来ないという人が多いのだとか。

    しゃがむ姿勢は骨盤の筋肉を効果的に使うため、積極的に行うようにしましょう。
    また、しゃがむことで、筋肉の血流を良くする効果があるので代謝アップにも◎。
    意識的に深い呼吸を行ってストレッチしてみてくださいね。

    ◆視線が下気味

    背筋が曲がっている猫背は見た目にも良い印象を与えないし、ダイエットにも悪影響を及ぼしてしまいます。

    背筋が曲がることで、タレ尻を生み出すだけでなく、お腹・バストも垂れやすくなりますよ。できるだけ猫背にならないようにケアをしていきましょう。

    オススメは視線をまっすぐ前にすること。視線を上げるだけでも背筋が伸ばされ猫背予防に繋がりますよ。

    ◆座りたがる

    電車で空いている席を見つけたら真っ先に座っていませんか?座りたがる人ほど、お尻の筋肉は弱くなっている可能性があります。

    疲れるという気持ちはわかりますが、立つだけで美ヒップ作りに効果をもたらしてくれるので座りたい気持ちをグッと我慢してみてはいかがでしょう。

    もし、座る場合は膝・かかと同士をつけるようにすると◎。下半身の筋肉を効率良く鍛えることができますよ。

    ◆重心が片側に寄りがち

    長時間立ちっぱなしになると、ついつい片足に重心を持って行きがち。確かに楽に感じるかもしれませんが、片足は全部の体重を支えているためかなりの負担をかけてしまいます。

    片側に重心がかかり続けると、ヒップの大きさのバランスが左右で違うなんてことになりかねません。

    両足でバランスをとるか、片足に重心をかけたら、もう片方にも同じように重心をかけるといった対策を行いましょう。



    いかがでしたか?
    今回はどんどんデカ尻を作り出すNG行動をご紹介しました。
    行動一つ一つにおデブを作る原因が隠されているなんて驚きですよね。
    ぜひ参考にして、キュッとした美尻を作ってくださいね。(modelpress編集部)

    http://news.biglobe.ne.jp/trend/0814/mod_160814_2029442486.html
    【どんどん大きくなる「ブス尻」を招くNG行動】の続きを読む

    【社会】<大阪の食文化>粉もん+ごはん「控えて」 府が警鐘

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1470153096


    teisyoku

    1:シャチ ★:2016/08/03(水) 00:51:36.08 ID:CAP_USER9.net
     うどんとかやくごはん、お好み焼きとごはんなど主食を2種類同時に食べる頻度は、
    やせている人より太っている人の方が高い--。
     
    大阪府が行った食生活の調査でこんな実態が明らかになった。
    府は「大阪ではよく見られる食習慣で否定はしないが、太っている人は回数を減らすなど工夫してほしい」と呼びかけている。

     調査は昨年11~12月、18歳以上の府民1858人から回答を得た。
    米・パンと麺類や「粉もん」を一緒に食べる頻度は、男性の約6割、女性の約半数が週1食以上で、男女とも4人に1人が1日1食以上と答えた。
    世代別では高齢者(65歳以上)の頻度が最も高かった。

     週1食以上の割合を肥満度を示す体格指数(BMI)別でみると、肥満の人は63.9%で、普通(51.6%)、やせ(44.6%)の人より高かった。

    【牧野宏美】 毎日新聞 8月3日(水)0時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160803-00000001-mai-soci
     
    【<大阪の食文化>粉もん+ごはん「控えて」 府が警鐘】の続きを読む

    【生活】加齢臭は女性にもある!30過ぎたら習慣にするべき対策4選

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1469873349


    DI_IMG_5648_TP_V

    1:砂漠のマスカレード ★:2016/07/30(土) 19:09:09.35 ID:CAP_USER9.net
    加齢臭というと男性のイメージがありますが、実はあの嫌な臭いはおじさんだけのものではありません!

    体臭は汗と皮膚上の細菌が臭いのもとになっているので年齢に関係なく発生しますが、加齢臭は加齢とともに徐々に強くなってくる臭いです。
    汗の臭いや体臭とは臭いの成分も全く違うので、30代からはいつものケアとは違う、加齢臭のケアが必要になるのです。

    女性も加齢臭が発生してる?


    加齢臭のもととなるのは「ノネナール」という物質。ノネナールは、皮脂に含まれる脂肪酸と過酸化脂質が反応することで作られます。
    皮脂に含まれる脂肪酸が分解され、酸化することにより、あの独特な嫌な臭いが発生します。
    若い人の皮脂にはこの脂肪酸がほとんどないのですが、中高年になってくると徐々に増えてきます。

    また、若い頃にたとえ酸化物質が増えても女性ホルモンが皮脂分泌を抑制してくれます。
    ですが、35歳くらいからは女性ホルモンが減少してしまうので、加齢臭が目立ってしまうのです!

    ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、カテキン、ポリフェノールなど抗酸化力の高い食べ物を積極的に摂るようにしましょう!
    例えば、ビタミンEはモロヘイヤやニラ、ビタミンCはブロッコリーやほうれん草などで摂取できます。
    特にビタミンEやビタミンCは活性酸素を抑制する抗酸化作用に優れているので、
    ビタミンEやビタミンCを含む野菜を摂るように心がけると加齢臭対策に有効です。

    また、食物繊維は臭いの原因となる物質を体外に排出してくれるので、こちらも積極的に摂るようにしたい栄養素です。
    めかぶやごぼう、ひじきなどには食物繊維が多く含まれていますよ!

    ビタミンや食物繊維を多く摂ることを心がけ、油っぽい食べ物を控えましょう。 脂分を控えることで、皮脂の分泌を抑えることができます。
    ラードやバターなどの動物性油脂よりも、酸化しにくいオリーブオイルなどを使用してみてくださいね。

    加齢臭を防ぐための習慣

    洗い流す
    加齢臭の発生しやすい箇所は、頭皮や耳の後ろ、首の後ろ、小鼻、胸元、背中などの皮脂腺が多い部分です。
    この部分は特に気をつけてケアするようにしましょう。
    ボディシャンプーは、柿渋(カキタンニン)などが含まれているものを使用すると、
    加齢臭のもとになっている「ノネナール」を消臭するので加齢臭対策に効果的です。

    シャンプーは通常通り1日1回で十分です。洗いすぎて頭皮が乾燥すると、皮脂の過剰分泌を促してしまい逆効果になってしまいます。
    また、洗い終わったらしっかり乾かしましょう。少しでも濡れていたら雑菌が発生して、臭いの原因になります。

    頭皮のベタつきが気になるときは、緑茶やウーロン茶を含ませたコットンで頭皮を拭くと、加齢臭のもととなる成分を吸収してくれます。
    【加齢臭は女性にもある!30過ぎたら習慣にするべき対策4選】の続きを読む

    【医療】「糖質はコカインよりも中毒性が高い」 ダイエットに挫折する理由を内科医が分析

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1469675187


    a0002_010943_m

    1:シャチ ★:2016/07/28(木) 12:06:27.35 ID:CAP_USER9.net
    「食事を我慢する」ことは、ダイエット初心者がまず思いつく簡単に痩せる方法だが、近年ブームとなっている「糖質制限」や、よい食生活の基本とされる「腹8分目」は人によっては逆効果となることも。なぜ、痩せられないのか?

    ◆「糖質」には中毒性がある
     糖質は、食物繊維以外の炭水化物の総称で、たんぱく質や脂質と同じく人間のエネルギーのもと。
    ご飯やパン、お菓子などに含まれる炭水化物(糖質)を制限すると痩せるというのが「糖質制限ダイエット」だ。
    米文化の日本人の食生活にとっては、そのご飯を半分にするだけ、と簡単にできるのも魅力のひとつ。

     普段から白米やパンなどの糖質を食べてきた人にとって、食べたくても食べられない状況はストレスを
    溜めてしまう原因となる。糖質制限でストレスを感じる理由は「糖質が薬物以上に中毒性を持っているからだ」と内科医は説明する。

    「そもそも人間は、気持ちがいいといった快感を求めることが行動のきっかけです。快感が生じる仕組みは『脳内報酬系』と呼ばれ、そこでドーパミン放出を促進し快感が生じると、それが刺激となり依存症や中毒状態となります。中毒性をもつ物質はコカインなどの覚せい剤や麻薬だけでなく、糖質も同じ作用をすることが動物実験で明らかになっています。人間は快感を求めて無意識に糖質を求め、摂取しないとイライラや無力感などの禁断症状が出てきます。

     ラットを使った海外の動物実験では、コカインよりも糖質の甘さのほうがより脳内報酬系を刺激するという報告がされており、要するに糖質はコカインよりも中毒性が高いということ。
    糖質や甘いものが止められないのはこのためで、糖質制限ダイエットで失敗する人の多くはまずこの壁に悩まされます」

     糖質制限ダイエットに失敗した30代の男性は「いくら肉や魚を無制限に食べられるからと言って、完全にご飯を抜くと食事を楽しんでいる満足感がまったくない。1、2週間ほどでしだいにイライラは軽減されるのですが、仕事やプライベートへの無力感には耐えられませんでしたね……」と嘆く。

     基本的に糖質以外はいくらでも食べていいとされている「糖質制限ダイエット」では食欲抑制が起こり、長期的には死亡率が高まるといった報告や、糖質を制限するほど死亡率が上がるという海外の研究も多く存在する。何事もストイックにやり過ぎるのは禁物だろう。

    ◆「腹8分目」がストレスの原因に

    「腹8分目」の食事制限でも同様にストレスを感じることがある。食べたくても、
    我慢することはストレスに繋がるようだが、前出の内科医も「基本的に満腹まで食べても、人間のカラダは太らないようにできている」と話す。

     日々の食生活や運動習慣などのライフスタイルから今の体型があるため、
    ダイエットで理想の体型を目指すことは、生き方そのものを変えるということ。
    少ない食事量で満足し、それが当たり前となるためには「我慢」は避けられない。
    結局、食事を我慢することで、少しずつストレスを溜め込んでしまうのだ。

    「食事制限をするならば、まずは1日1食だけでも満足するまで食べましょう。
    しっかり食事で心を満足させることができれば、食事でストレスを感じることがなくなります。
    満足するまで食べるのが怖い人は、昼食を多めに食べるのが基本ですね。
    食べ過ぎても午後の活動でエネルギーとして消費することができるので、安心して食べることができます」

     一見、簡単なようでいて、糖質の「中毒性」を乗り越えることは並々ならぬ我慢が必要となる。
    自分なりのストレス発散法を見つけダイエットに挑戦するか、
    日頃から後悔しないための食生活を心がけることが大切だ。<取材・文/北村篤裕>

    週刊SPA! 7月28日(木)9時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160728-01163730-sspa-soci
    【「糖質はコカインよりも中毒性が高い」 ダイエットに挫折する理由を内科医が分析】の続きを読む

    このページのトップヘ