【社会】働くママが急増…風俗店で

    http://ai.2ch.sc/test/read.so/newsplus/1455638256/


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    1: 野良ハムスター ★ 2016/02/17(水) 00:57:36.02 ID:CAP_USER*.net
    各サイズのオムツ、さらに「水分99%のおしりふき」のストックも十分。
    ミルクや離乳食をつくるための水は「赤ちゃんと家族のやさしい水」を使用。
    部屋の床は安全のためコルクタイルを敷き、乳幼児用の椅子・バウンサーも完備。
    おもちゃはプラスティック製のものばかりで毎日消毒を行うなどノロウィルス対策も徹底。
    ベビーシッターは毎日2人が出勤しており、一人につき二人の子どもの面倒をみる......。

    託児所として万全な設備を整えているこの場所、実は、とある性風俗店の
    待機所兼託児所だと聞くと驚く方もいるかもしれません。

    一般社団法人ホワイトハンズ代表理事・坂爪真吾さんの著書『性風俗のいびつな現場』では、
    こうした風俗業界の知られざる側面を紹介。同書によると、最近では、若い主婦や
    シングルマザー、未婚妊婦の性風俗店への応募が少なくないといいます。そうした背景から、
    彼女たちが働きやすい環境を用意すべく、このような託児所をマンションの一室に設けているのだとか。

    「現実」に即した風俗店の素晴らしい対応だと言えますが、
    一方で小さな子どもを持つ多くの母親が風俗店で働いているという「現実」には愕然とします。

    働くママが、性風俗業界で働くには様々な、そして個別な理由が考えられますが、
    大きな背景としては貧困問題があるでしょう。
    子どもを養うため、「それなり」の給料を得るには風俗店で働かざるを得ない......。
    彼女たちにとって、風俗で仕事をすることは、最後に行き着く先と言えるかもしれません。

    しかし、現在の風俗業界、実は"狭き門"だといいます。

    坂爪さんの調査によると、実際に風俗店での面接の採用率はかなり低いとのこと。
    お店のなかには、「10人中、1、2人程度」しか採用しないというところもあるとか。
    当然、店側は採用時に、女性の容姿や仕事に対する姿勢を問うわけですが、
    多くの場合はその条件に満たないといいます。また、未経験者よりも経験者が
    優遇されることもあり、採用率は非常に低いものになっているようです。

    つまり、本人が覚悟して性風俗の世界に飛び込もうとしても、働きたくても働けない女性が
    大勢存在するという現実があるというのです。結果、より条件の良い性風俗店での勤務は難しくなり、
    "風俗の墓場"とも言える激安店に問い合わせるしかなくなるといいます。

    性風俗店で働くのも女性の自由意志。強制的ではないなら問題はない。
    そういう意見もあるかもしれませんが、そういう選択しか選べない女性が増えているとしたら、
    その社会構造そのもののおかしさを是正すべきなのではないでしょうか。

    http://dot.asahi.com/webdoku/2016021600086.html

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    【調査】今年のバレンタインは女性の半数が「あげる予定」、7割の男性が「もらう見込みなし」

    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1455385598/

    valentines-day-1182252_1280
    1: シャチ ★ 2016/02/14(日) 02:46:38.43 ID:CAP_USER*.net
    @DIME 2月13日(土)19時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160213-00010014-dime-life
    インターワイヤード株式会社は同社のネットリサーチサービス『DIMSDRIVE』を利用し、
    「バレンタイン」に関するアンケート調査を実施。2016年のバレンタインデー(2月14日)は日曜日だが、
    「当日に渡す」という人が多いことがわかった。また、義理チョコよりも、
    自分への「マイチョコ」への予算の方が高い、という事も明らかになった。

     調査の結果、2016年のバレンタイン、女性の半数が「あげる予定」と回答。
    しかし男性の69.2%が「もらう見込みなし」と回答した。また、配偶者・パートナーにあげると答えた女性は82.0%となり、
    「ばら撒き・配布用チョコ」を用意する人は19.7%、マイチョコを用意する人は26.8%という結果になった。
    中には、本命と自分にはいいチョコを用意し、3000円以上のチョコを購入すると答えた女性もいた。

     また、日曜日のバレンタイン、本命は当日に、それ以外は会えたタイミングで渡すと答えた人が大多数を占めた。
    特に、職場では3割が「相手のデスクに置く・配布する」としている。
    そのほか、「あげたい相手がいない」と答えた人は47.9%となっている。

    【調査概要】
    調査方法 : インターネットを利用した市場調査
    調査期間 : 2016年1月8日~1月18日
    有効回答数 :DIMSDRIVEモニター 4148人

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